正しい治療は"医師の正確かつ迅速な判断から"
第一に患者さんの病気の診断は正確かつ迅速
 

さが重要と考えます。 それには私達医師の観察力 これまでの経験・研究が重要です。
そして、コンピュ−タ−制御のレントゲン、MRIなどの
最新 機器のデータを総合的に検討し、診断します。
次に治療方法の判断です。
あらゆる手段を使って最善の治療を行います。
骨折手術、人工  関節手術を中心に年間152件
(平成11年実績)の手術療法
も、内科医と十分に
連携を取りながら行なっています。


病院長 日高滋紀 医師 小野豪治

この医療スタッフ全員で治療しています!
病院長
  日高滋紀 医学博士 日本整形外科学会認定医・日本リウマチ学会認定医
日本リハ医学会認定臨床医・日医認定健康スポーツ医
  九州大医学部卒業後、九大付属病院、米国ミネアポリスへネピン病院などで
の整形外科医としての勤務を経て、平成三年より現職。 
整形外科・リウマチ科
医師 小野 豪治 医学博士 日本整形外科学会認定医
  九州大学大学院医学系研究科卒業後、山口赤十字病院、浜の町病院にて整形
外科医としての勤務を経て、平成六年より現職。      
内科・リハビリテーション
呼吸器科 医師 川口 信三 (非常勤−火曜日)
脳神経内科 医師 加地 正英 (非常勤−金曜日)

これら最新機器が診断や治療の補助をしています!
MRI

レントゲンのみでは写らない神経や軟骨 の病変を正確に見ることが出来ます。
磁気を使った機械で迅速に、しかも安全に 検査が出来ます。
骨塩測定機 QDR−1000
骨の中のカルシウム量を正確に計測 できます。
骨粗しょう症による骨折の
予防や薬剤の効果判定に有力な情報
を得ることができます。
無菌手術室

安全な手術を行うための無菌手術室は
レベル800以下の無菌状態で、各種
最新機器を装備しています。